aamall

2019年08月19日

経済学 国債発行と低金利政策はいつまでも続かない チャーリーマンガーMunger on factors behind economic boom

ウォーレンバフェットの右腕チャーリーマンガー 国債発行、低金利政策についての見解

低金利政策を続け、国債を発行し続ける経済政策がいつまでも続くと思っている人がいるがいるが
それはおとぎ話。お金を印刷して経済が回り続けるとしたら、人々は税金を払う必要がなくなり永遠に幸福に暮らせてしまう。しかしどの程度お金を印刷したら経済が壊れるかを知る人はおらず、各国政府は紙切れを印刷し続けている。そしてある日突然、価値のある紙切れだと信じていたものが、ただの紙切れに変わる、まるでシンデレラの南瓜の馬車のように・・・
南瓜の馬車はお城にあり12時に消えてしまうのだが、世界経済の時計は1つではないので予測不可能というわけだ。でもその日は近づいている・・・・
経済学の基本からいえば、7年おきに経済のサイクルが起き、好景気、不景気を繰り返しながら膿を出し健康を保つのだが、今回は10年経過しても膿が出ていないという状態。ある意味地震のようなもので、70%の確率で関東大震災が30年以内に起きるのと同じように、高い確率で地殻変動により地球のひずみは是正される。それが地球が生きている証拠であり、経済が生きている証拠なのである。
アダムスミス国富論についてはこちら。 

Lower rate or keep rate low Policy

Some people now say that Fedral dept is not a problem at all, but if you believe that you belive in the Tooth Fairy, because then you don't have to have any more tax ever, we will just rent money and live happily ever after it abviosly won"t work, it come to the point that printing money is conterproductive, but we are not in that point but Nobody knew where the point  was going to come, Nobody really know how much of this is too much
one of the most successful place on earth is singapore, no dead, never print money




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